文献・資料

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on TumblrShare on Google+Email this to someone

【事務局所蔵書籍・文献・資料等】

現在、事務局では以下の書籍・文献・資料等を所蔵しております。関心をお持ちの方にはお見せすることができますので、事務局までお問い合わせください。

Ed.所蔵資料リスト(PDF)

過去の講演会・学習会の参考図書

事務局では、過去の講演会・学習会の講演録や参考図書をお分けしています。ご希望の方は書籍・講演録リストをご確認の上、事務局までご連絡ください。
書籍・講演録リスト2017(PDF)

<教育講演会>
辻信一(著)『弱虫でいいんだよ』(ちくまプリマー新書 2015年)講演会詳細
平川克美(著)『グローバリズムという病』(東洋経済新報社 2014年)>講演会詳細
志水宏吉(著)『「つながり格差」が学力格差を生む』(亜紀書房 2014年)>講演会詳細
内山節(著)『文明の災禍』(2011年 新潮社)>講演会詳細
白木次男(著)『それでも私たちは教師だ』(2012年 本の泉社)>講演会詳細
土井隆義(著)『キャラ化する/される子どもたち―排除型社会における新たな人間像 』(岩波ブックレット 2008年 岩波書店)>講演会詳細
湯浅誠(著)『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』(2008年 岩波書店)>講演会詳細
本田由紀(著)『「家庭教育」の隘路―子育てに強迫される母親たち』(2008年 勁草書房)>講演会詳細
小玉重夫(著)『シティズンシップの教育思想』(2003年 白澤社)>講演会詳細
大村はま/苅谷剛彦・夏子(著)『教えることの復権』 (ちくま新書 2003年 筑摩書房)

<理論学習会>
野本三吉(著)『裸足の原始人 —横浜・寿町の子どもたちー』(1996年 新宿書房)
土井隆義(著)『つながりを煽られる子どもたち 〜ネット依存といじめ問題を考える〜』(2014年 岩波ブックレット)
安田浩一(著)『ヘイトスピーチ「愛国者」たちの憎悪と権力』(2015年 文春新書)
梅原利夫(著)『学力と人間らしさをはぐくむ―新指導要領をのりこえる』(2008年 新日本出版社)
児美川孝一郎(著)『これが論点! 就職問題』(2012年 日本図書センター)
渡辺雅子(著)『納得の構造―日米初等教育に見る思考表現のスタイル』(2004年 東洋館出版社)
石田雄(著)『誰もが人間らしく生きられる世界をめざして――組織と言葉を人間の手にとりもどそう』(2010年 唯学書房)
山野良一(著)『子どもの最貧国・日本 』(光文社新書 2008年 光文社)
浜田寿美夫(著)『子ども学序説―変わる子ども、変わらぬ子ども』(2009年 岩波書店)
太賀太(著)『男らしさの社会学―揺らぐ男のライフコース』(2006年 世界思想社)
苅谷夏子(著)『優劣のかなたに~大村はま60のことば』(2007年 筑摩書房)
安野光雅(著)『にほんご』(1979年 福音館書店)
平井喜美枝(著)『たのしくわかる算数1年の授業』(1980年 あゆみ出版)

<外国人児童生徒と教育>
清水睦美・すたんどばいみー(編著)『いちょう団地発!外国人の子どもたちの挑戦』(2009年 岩波書店)
清水睦美(著)『ニューカマーの子どもたち』(2006年 勁草書房)
児島明(著)『ニューカマーの子どもと学校文化』(2006年 勁草書房)
清水睦美・児島明(編著)『外国人生徒のためのカリキュラム―学校文化変革の可能性を探る』(2006年 嵯峨野書院)
志水宏吉・清水睦美(編著)『ニューカマーと教育―学校文化とエスニシティの葛藤をめぐって』(2001年 明石書店)